PROFILE
LINKS
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
  • 第63回ファミーリエゲーム会 無事終了しました
    よっしー (03/14)
  • 第63回ファミーリエゲーム会 無事終了しました
    Nかむら (03/13)
  • 第56回「ファミーリエ」ゲーム会in貝塚市立山手地区公民館、無事終了しました。
    よっしー (01/01)
  • 第56回「ファミーリエ」ゲーム会in貝塚市立山手地区公民館、無事終了しました。
    Nかむら (12/29)
  • 第52回「ファミーリエ」ゲーム会in貝塚市立浜手地区公民館、無事終了しました。
    よっしー (10/25)
  • 第52回「ファミーリエ」ゲーム会in貝塚市立浜手地区公民館、無事終了しました。
    御蛙 (10/24)
  • 第50回「ファミーリエ」ゲーム会in貝塚市立山手地区公民館、無事終了しました。
    よっしー (09/25)
  • 第50回「ファミーリエ」ゲーム会in貝塚市立山手地区公民館、無事終了しました。
    Nかむら (09/24)
  • GWボードゲーム自宅会
    よっしー (05/05)
  • GWボードゲーム自宅会
    Mr.J (05/05)
CATEGORIES
ARCHIVES

03
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
タグふれんず

ワールドボードゲームクラブ         「ファミーリエ」(ジョイント熊取支部)

大人も子どもも真剣勝負!世界のボードゲームを楽しもう!ボードゲームって何?子どものオモチャ?そう思っていませんか?いえいえ、世界は広い!海外では大人が楽しむためのボードゲームがたくさん開発されています。
もちろん子どもが楽しめる物もたくさん!気になる方は、是非遊びにきてください!
<< 第61回「ファミーリエ」ゲーム会in貝塚市立山手地区公民館、無事終了しました。 | main | 第62回(最終回)「大人のファミーリエ」ゲーム会in熊取煉瓦館 持ち込みゲーム一覧 >>
ボードゲームの町「熊取町」
0
    誰が言い出したのか知らないけど、いつの間にか

    ボードゲームの町「熊取」という言葉がひとり歩きしているような気がしていたが、ここにひとつ、ボードゲームの町と言われるゆえんがある・・・

    それがこれ・・・


    【シャーロック・ホームズ10の怪事件】
    ホームズ3
    なぜこれが熊取町と関係あるのかは後で説明するとして、

    これ、かなり異色と言われていますが、れっきとした《1985年ドイツ年間ゲーム大賞》の大賞作品なのです。

    なんせ、ゲームブック、所謂、”本”なのです。

    そう、この

    ”本”


    というのに注目なのです!!

    本はどこへ行けば手に入れることができるか?

    ということなのです。

    本屋さん、古本屋さんはもちろんですが、もう一か所、手に入れることができるところがあります。

    しかも、現在では絶版となっている本を、なんと無料で手に入れることができます!!

    それはどこかというと・・・

    ホームズ1

    ホームズ2

    そう、図書館です!!

    なんと、この本、熊取図書館で蔵書している本です。

    熊取図書館では、ドイツ年間ゲーム大賞をとったものを蔵書しているのです。

    ボードゲームの町といわれるのはウソではありませんでした!

    ちなみに、この本の後にもこのシリーズが発売されていたようで、今回は借りていませんが、そのシリーズも蔵書されていました。



    ボードゲームの町【熊取町】万歳!!!

     
    | ボードゲーム関係 | 21:11 | comments(0) | - | - |
    スポンサーサイト
    0
      | - | 21:11 | - | - | - |









      今後は「遊べるボードゲーム屋ファミーリエ」へ!
      ファミーリエは終了しました
      Twitterはじめました
      お問い合わせはこちら
      m.yosip★gmail.com        ★を@に変更してメールしてね
      ↓↓楽しめたらクリックしてね↓↓
      PR
      SEARCH THIS SITE.
      MOBILE
      qrcode
      RECOMMEND
      カルカソンヌ
      カルカソンヌ (JUGEMレビュー »)

      私がボードゲームに嵌るきっかけとなった作品です。
      OTHERS